温泉で元気に、温泉を元気に。 温泉総選挙2016

温泉で元気に、温泉を元気に!温泉総選挙2016

温泉で元気に、温泉を元気に!8つの部門賞と8つのメディア賞を通じて、温泉の効能や温泉地の魅力を国民の皆さんに広く知って貰うために今年から始まった「温泉総選挙」。今回は、全国104の自治体から125件の応募がありました。その中で、各部門賞1位〜5位とメディア賞8部門を受賞した全48の温泉地を、その泉質・効能や地域の魅力とともに、うるおい日本プロジェクト公式キャラクターの「うる美」がご紹介します。温泉の効能や温泉地の魅力を知ってそれぞれの温泉地へぜひ足を運んでみてくださいね!
環境大臣賞:島根県松江市 玉造温泉

部門賞一覧

  • リフレッシュ部門:群馬剣利根郡みなかみ町 みなかみ18湯
  • うる肌部門:島根県松江市 玉造温泉
  • 健康増進部門:大分県竹田市 竹田温泉群
  • スポーツリハビリ部門:兵庫県神戸市 有馬温泉
  • ファミリー部門;群馬剣吾妻郡草津町 草津温泉
  • インバウンド部門:兵庫県豊岡市 城先温泉
  • 女子旅部門:愛媛県松山市 道後温泉
  • レジャー部門:神奈川県足柄下郡箱根町 箱根温泉十七湯

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        Walker賞:和歌山県西牟婁郡白浜町 南紀白浜温泉
        ママスタジアム賞:静岡県島田市 川根温泉
        プレミアムジャパン賞:大分県別府市 別府八湯
        ウルトラJ賞:沖縄県中頭郡北谷町 ちゃたん恵み温泉美浜の湯
        ZEKKEIJapan賞:徳島県三好市 大歩危祖谷温泉郷
        美的.com賞:福岡県朝倉市 原鶴温泉
        メディア特別賞:北海道札幌市 定山渓温泉 / 長崎県雲仙市 雲仙温泉

環境省からのコメント

うるおい日本/一般社団法人日本エンパワーメントコンソーシアムが実施されます温泉総選挙2016の募集にあたって一言ご挨拶申し上げます。  環境省では、昨年12月に温泉地保護利用推進室を新たに設置するとともに、温泉地の活性化をはかるべく本年5月に「環境省温泉地活性化プロジェクト~温泉で元気に、温泉を元気に~」を発表いたしました。 本プロジェクトでは、自治体や温泉地の皆さんとも力を合わせて「温泉と自然を活かした地域の魅力向上」や「温泉地に関する産・官・民のコラボレーション」等に取り組んで参ります。  「温泉総選挙2016」は、様々な部門賞を通じ、温泉の効能や温泉地の魅力について国民の皆さんに広くPRすることを目的としています。 全国の温泉地を有する1,434の自治体の皆さんには、このチャンスを活かしていただき、貴管内の温泉地の特徴と取組を積極的にPRいただければと考えております。

選考委員会メンバーご紹介

選考委員会メンバーは環境省自然環境局、一般社団法人日本温泉協会と、公益財団法人中央温泉研究所専務理事 甘露寺泰雄氏、野村総合研究所顧問・元総務相事務次官 岡崎浩巳氏、慶應義塾大学政策・メディア研究科特別招聘教授 夏野剛氏、温泉ビューティー研究科 石井宏子氏の4名です。

概要

主 催 うるおい日本プロジェクト うるおい日本プロジェクト
後 援 環境省/観光庁
選考方法 選考委員会にて審査基準をもとに選考のうえ、各賞受賞温泉地を決定。
※本年度のみ選考委員会による選考。来年度からは国民投票による総選挙となります。
協力メディア
  • Walker
  • PREMIUM JAPAN
  • ZEKKEI Japan
  • mamasta
  • ウルトラJ
  • 美的.com

お問合せ

一般社団法人日本エンパワーメントコンソーシアム(JEC/ジェック)
「温泉総選挙2016」総合運営事務局

03-6450-5501
※受付時間:8:30~17:30(土・日・祝日を除く)
onsen@uruoi-japan.jp